| [対象:自社内に福利厚生および障害者雇用を目的としたマッサージルーム開設を検討されている企業様] | ![]() |
| ※ヘルスキーパー制度の説明はこちらをクリック | ![]() |
マッサージ師の採用から助成金申請まで、総合的にサポート致します。
具体的には、マッサージ師の募集をかけ、企業様に適した人材をご紹介させて頂きます。
その後(または同時進行で)、マッサージルームの設備整備を行います。ここでは、ヘルスキーパー導入の手引き書の規定に従って設計図を作成し、設備を構築するサポートを行います。同時に、就業規則や予約システム、利用料金の策定に関してもお手伝い致します。
また、保健所へのマッサージ室開設届提出や、各種助成金、障害者の方の通勤練習についてもサポートさせて頂きます。
【採用】:盲学校等の関係諸機関と連携し、募集をかけ、障害者の面接を実施した上で、採用を行う。
【設備整備】:ヘルスキーパー制度導入の手引き書によって定められている規定に従って、設計、備品購入等を行う。
【制度策定】:障害者に配慮した就業規則の策定や予約システム、利用料金の設定等のサポートを行う。
【各種申請】:マッサージ室開設届や各種助成金の申請サポートを行う。
【通勤練習同行】:障害者の方が通勤する際のルート確認サポートや通勤練習同行を行います。
【他社事例】:実際にマッサージルームを開設、運用している他社事例を調査し、参考資料として提出する。


●09年11月25日開催 福利厚生が障害者雇用に!?「雇用につながる!ヘルスキーパー制度導入セミナー 」
※ヘルスキーパー制度とは・・・企業が従業員の健康管理、疲労回復、疾病の予防等のためにマッサージ施設を設け、あん摩マッサージ指圧師等の免許(国家資格)を保有する障害者を採用し、マッサージ等を施す制度です。職場における情報機器の普及に伴い、長時間にわたるパソコンの操作からくる眼精疲労、首・肩・腕・腰などのこりや痛みを訴える方が増えており、これらの治療にマッサージは大変効果的だといわれています。これらの状況を踏まえ、企業内にマッサージ施設を設け、従業員を対象にした低料金によるマッサージを行うことは、従業員の健康管理、疲労回復、疾病の予防、メンタルヘルスの観点と、障害者雇用の促進をはかれる等複合的な効果が期待できます。























